生活

上海動物園

夏の話なのだけど、上海動物園に行ってきました。20代、30代、40代の男で、炎天下の中、広大な園内を歩きまわりました。日本と違って、施設間から施設間の距離が本当に広い!

義烏 yìwū

どういう経緯かわからないけれど、義烏に行くことになった。この地名は、顔義という男が父親を亡くし埋葬しようとすると、からすが飛んできてくちばしを傷つけながら埋葬を手伝ったという言い伝えによる。義傷、烏孝、烏傷などの過去の県名もこれによる。

豫園その2

豫園周辺には、なかなか良い住宅地が広がっていて、市場が展開されている。とても活気に満ちていて、

豫園

上海はビジネスの街なので、歴史的建造物が少なく、それ目当ての観光には向いていない。その少ない

労働節4石手寺

日本に帰ったのは4月の終わりから5月初めなんだけれど、これを書いているのは7月のはじめで、なんとも時間のすぎるのは速い。更に、文字校している今は7月の終わりだ。家のネットの契約が切れてしまって、継続の仕方もよくわからないので、そのままにしているんだけれど、ダラダラインターネットをしなくなって良い反面、ブログを書かなくなってしまった。今はスタバで仕事の息抜きの合間に書いている。スタバでMac

労働節03本田さん

今日は本田さんに8年ぶりに会いに行く。書割のような青空を眺めながら、バイキングをモリモリ食べた後、宿から出る駅までの送迎バスに乗り込む。宿泊客は自分以外、みんなおばあちゃんおじいちゃん。バスが道後温泉駅に着いたけれど、松島発の特急が迫っている。道後温泉駅発のチンチン電車では間に合わないので、三十超えて初めて一人で日本のタクシーを利用し、wifiの心細い電波に乗せて、050Plusで「電車逃

運が向かないときには、ぐっと強くなろう

災難が、厄災が、俺を飲み込みつつあるのだよ。挙げていこう!1 インフルエンザ一個前のエントリー参照。2 ベテラン全員退社。残されたのは入社一年にも満たない人たち。半分は紙媒体のデザインやったことない人達。退社した人たちには似顔絵を送り

春節

中国は2月10日前後、春節と呼ばれる旧正月のお祝いがあります。

美味い。

上海ついた時には、コンビニのパンばかり食べていました。買い方もわからないし…。困っていた。

俺は食べる。俺は太る。

俺は、飯なんて。終電で帰ってきて、睡眠に良くないから飯も食わずに布団に潜り、朝はアラームに無理やり起こされ、何度か携帯の時間を確認しながら出発のギリギリまで寝て、栄養ドリンクを流し込み、昼は弱った体にそばを入れる。飯を食うことが面倒くさい。俺の存在を頭から否定してくれ。すなわち、飯食うな。65kg。飯なんて。